HOME > ホスピタルレポート-現役医師に密着-

ホスピタルレポート-現役医師に密着-

将来はどんな医者になりたいですか?それともまだ具体的なイメージまでは持てずにいますか?
医学科に合格することは「医師」という将来の職業につながることです。日本の医療の「今」を知り、医師になるということの参考にしてください。

注釈所属・役職はインタビュー時のものです。

髙橋 康之 医師

第1回 血液内科医

埼玉医科大学総合医療センター
血液内科 助教
髙橋 康之 医師

患者に寄り添う医師でありながら、治療が難しい血液疾患の研究を続け、医師と研究者の二足の草鞋(わらじ)を履く"physician scientist"を目指し、努力を続ける医師を紹介する。

髙野 大樹 医師

第2回 神経内科医

医療法人社団緑成会
横浜総合病院神経内科医長
髙野 大樹 医師

人口の高齢化が進み、認知症の人が増加する中、本人の生き方を尊重し、一人ひとりに向き合う姿を紹介する。

細野 奈穂子 医師

第3回 血液・腫瘍内科医

福井大学医学部
血液・腫瘍内科 講師
細野 奈穂子 医師

白血病などの血液の診療に携わる一方、遺伝子レベルで病気の原因の解明を進め、国際学会などで発表するなど研究者でもある女性医師を紹介する。

平川 東望子 医師

第4回 産婦人科医

大分大学医学部
産科婦人科 学内講師
ひらかわ産婦人科医院 院長
平川 東望子 医師

学生時代に出産・子育てをした経験から、産婦人科が女性にとって大事な診療科であることを身をもって知り、「産婦人科医になり、診療所を開業する」と決意した女性医師を紹介する。

HOME > ホスピタルレポート-現役医師に密着-
pageTop
Copyright©Kawaijuku Educational Institution.
All rights reserved.